2006年05月05日

『不純文學交遊界』更新

『不純文學交遊録』へご来訪の皆様、有り難うございます。
相変わらず超スローペース更新の気まぐれなBLOGですが、どうか気長にお付き合いください。
このたびホームページ『不純文學交遊界』を模様替えいたしました。
http://www.h6.dion.ne.jp/~fujun/


posted by 【電脳呆人】不純総合研究所 at 23:01| Comment(6) | TrackBack(0) | 不純総合研究所 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
Nittaさんのところからおじゃましました。信州の線翔です。はじめまして。
王の舞拝見しました!行ってみたいなと思っていたまつりです。獅子舞まであるのですね。じっくり調べて、出かけてみたいです。
福井はおもしろそうなところがまだまだありそうですね。またのぞかせていただきます!
Posted by 線翔 at 2006年05月07日 10:32
いらっしゃいませ。私も線翔様のHPを拝見いたしました。

今日(5月7日)の地元紙には、小浜市の王の舞の記事が出ていました。こちらでは獅子舞のあとに、田畑を荒らす獅子を鉾で退治するしぐさを演じるそうです。
Nitta様が、王の舞は田植えの水請い神事であろうと仰っていましたが、やはり農耕と関係があるようですね。

日本書紀など正史には時の権力者の意向が強く反映しますが、地方の祭祀や寺社の縁起には、日本の生の歴史が隠されていると思います。
Posted by 管理人 at 2006年05月07日 18:29
管理人さんの本宅HPの写真で、愛車の後ろに蒸気機関車が写ってまして、そちらも気になりました。
ひょっとして昔、越美北線で走っていた機関車かと思いまして。
まだ現役で蒸気機関車が走っている頃、福井駅の次の越前花堂(でしたか)で撮影したことがあります。それと福井機関区でも。1972年頃でした。管理人さんが、お生まれになる前でしょうね、、、(苦笑)。

>畑を荒らす獅子を鉾で退治するしぐさを

獅子は善にも悪にもなるのですね。霊格には二面性があるのでしょうね。
Posted by Nitta at 2006年05月07日 20:00
Nitta様より王の舞が農耕神事であるとのご教示を受け、天狗が地面に屈みこむポーズは、獅子を鉾で突いた時のポーズではないかと思うようになりました。神事の由来については、改めて調べてみたいと思います。
大野市(旧和泉村)穴馬民俗館前のSLの写真ですが、やはり越美北線を走っていた車両のようです。職員の方がとても親切に説明してくれました。
Posted by 管理人 at 2006年05月07日 22:10
BBSにお越しくださって、ありがとうございました!
またBlogにbookmarkしていただいたようで、うれしいです。
こちらからもリンクはらせていただいてよろしいですか?
Posted by 線翔 at 2006年05月10日 07:23
折角お越しいただいたので、私も線翔様のところへ足跡を残してきました。
当方のサイトは、もちろんリンクフリーでございます。
HPの方のリンク集も、いずれ(って何時…?)充実させたいと思っております。
Posted by 管理人 at 2006年05月10日 22:20
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